“住宅工事検査・第三者監理ドットコム”

 ・住宅検査・プロの第三者検査・新築住宅の第三者検査


第三者監理ドットコムの目指す住宅検査とは

 単に技術的な検査/監理だけに留まらず、「住宅を造る」ことの楽しさを共有し、
 より良い「我が家」の建設に向かってやさしく施主に寄り添う心強い「ガイド役」
 となるような存在を目指します。


 ・新築住宅の設計・施工に関するご相談、ご質問。
 ・現在進行している建設工事で不安に思っていること。
 ・設計図に描かれている内容、図面の見方などがよく解らない。
 ・耐震、制震など構造的に不安に思っていること。
 ・防水性能、断熱性能(断熱材の種類など)の内容がよく解らない。
 ・などなど

・お気軽にお問い合わせ、ご相談下さい。
・問い合わせ・相談・監理依頼
← こちらのフォームをクリックしてください。

メール (ngo2s@daisanshakanri.com) は、こちらをクリックしてください。

・10年間の取り組みから見えてきたこと *不良工事の実例 "Column" 
   2017年6月21日 追記

・住宅の建設/施工に関する心配な出来事、トラブル回避の監理Blog(抜粋)

プロの第三者監理・ハウスセカンドオピニオンの重要性

・第三者監理ドットコムで行う「第三者監理」の特徴は・・

・施主の立場にたって“安全・安心な家”が完成するように専門の一級建築士がチェック

・検査を行なった日の翌日までに検査報告書をご依頼者にお送りいたします。


監理内容と監理業務の料金 

問合せ・依頼打合せから監理業務着手までの流れ

メールあるいは電話でお問合せいただき、まずは依頼者様と建設現地で最初のお打合
 せをさせていただきます

・最初のお打ち合せの時には、設計図面工事スケジュール表地盤調査資料等の設計資料をお持ちください。
・資料を見ながら監理のポイントや頻度、是正手順などをお打ち合せさせていただきます。


第三者監理ドットコムの監理設定コースと料金

 *すでに一部施工が始まってしまっているケースや、検査回数をもう少し減らしたい、などのご希望
  も個別にお問い合わせ下さい。
 *出来るかぎりご依頼者のご希望に沿える形で監理・検査の内容の検討させていただきます。

「第三者監理」と「第三者検査」の違いについて

・「第三者検査」と「第三者監理」似たような言葉ですが、意味合いは大きく違います

当社で行う「第三者監理」の特徴は、設計図面上の事前チェックも含めた、高いレベルでの施工監理です。

・調査会社や保険機構等が行なう「第三者による検査」とは、決められたある項目についてのみ、その規格
 に合致しているかどうかを“検査”し、その“部分”の合否を判断することが目的です。
 検査する項目以外の「家の性能」にとって大切な箇所に対する施工不良や施工ミスに関しては、検査対象外
 として扱われ追加検査されることはありません。

既存の建物の診断・改修提案

・既存の建物/住宅の現状診断と現状図面/資料の作成、アドバイス
・耐震診断・構造補強、断熱/防火改修の提案、既存不適格物件の診断 等
・RC(鉄筋コンクリート)造、S(鉄骨)造、木造(軸組工法/2×4工法)など全てに対応いたします


不況時・好景気時の施工不良について

・好景気で熟練工の数が少なくなると、一般住宅でも施工不良が起こり易くなります。
・不況で景気が悪化しだすと、一般住宅でも手を抜いた施工不良が多くなります。


 ・・第三者監理で施主主体の施工監理体制をとり、ダブルチェックすることが最も有効です・・

・事前の設計図面チェックからの総合監理が望ましいのですが、7回検査でも第三者監理は有効です。

一般建築(事務所、工場、マンション、アパート、店舗、倉庫など)でも「第三者監理」のダブルチェック
 で、施工品質を確かなものにしましょう!


・担当者が監理/検査に出ていることが多くなっています。
 直接電話でお聞きになりたい方は、 090-3003-1845 (長尾) まで お気軽にお電話下さい。

・問合せ/質問 メール (ngo2s@daisanshakanri.com) は、こちらまで。


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